STORY 2021年08月号
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https://kokode.jpにアクセスして、セレSTORYコーナーヘ! 各商品横のQRコードでスマホでも! 7月1日正午スタート!HOW TO GET!12via SANGACIO×Wako’s Room Sneakers’79年生まれ、3児の母。ライフスタイルプロデューサー。インテリア、食、季節のイベント、休日の過ごし方、ファッション、旅など生活全般にわたって、自らのスタイルの原点でありアイデアの源となる〝家〟を主軸に「毎日をちょっと楽しく、ちょっと幸せに」するアイデアを提唱。自身のセレクト&プロデュースによるライフスタイルグッズをkokode.jp内「Wako’s Room」で販売。HPはWakoinc.jp、インスタグラムは@wako_worldWako素材は高級感があるシボレザーを採用。ニュアンスのあるシボの表情が、ともするとのっぺりしがちなホワイトスニーカーにメリハリを生み、足元をすっきり見せます。シュータンの部分にはWako’s Ro omとvia SANGACIOのダブルネ ームロゴをあしらいました。「にゅ」のロゴはvia SANGACIOのオリジナル。「にゅ」の部分に「Maison(家)」の刺繡を、ソール部分にメッセージ「Enjoy the little things every day(毎日、些細なことを楽しんで)」をあしらって、おうちや日常を大切にするWakoさんの思いを表現。かかとのイニシャル刺繡はレザーと同色の白に。イニシャルの刺繡を入れられるのは、ハンドメイドで作られているからこそ。A、H、K、M、N、R、S、T、Y、Wの全10種類から選べます。また今回はイニシャルなしのタイプも作りました。上質なホワイトレザーに、ダブルネームロゴがプレミアム感をさらにプラスかかと部分のイニシャルは10種類。イニシャルなしのタイプもソールにはWakoさんからのメッセージ入り。それ以外はオールホワイトで統一今年の5月にブランド名を「靴工房サンガッチョ」から、「via SANGACIO(ヴィア・サンガチオ)」へ変更。via SANGACIO (サンガチオ通り)とは、ルーツであるイタリア・フィレンツェの通りの名前。世界の人々が、自分らしく笑って歩いていけるような、人生の通り道を提供するブランドになりたいという気持ちが込められています。創業時からの代表スニーカー「にゅ~ず」は、日本語(ひらがな)独特の形状と響きをもとにしたデザインと、オールハンドメイドにこだわった袋縫製法による包み込まれるような履き心地で多くのファンを獲得しています。ABvia SANGACIO × Wako’s Room シボレザースニーカー(イニシャルあり/A、H、K、M、N、R、S、T、Y、W) ¥28,200(税込)via SANGACIO × Wako’s Room シボレザースニーカー(イニシャルなし) ¥26,800(税込)※[イニシャルあり]は22.5~24.5㎝、[イニシャルなし]は22.5~30㎝のサイズ展開。145

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